2015.06.15 Monday

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    2014.09.02 Tuesday

    2014夏、お盆 紀東 カヤックフィッシング 3

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      お盆の紀東遠征。


      いかじさんとりょーすけさんとカヤックフィッシングをした日の午後。

      昼過ぎに移動して、また翌日にかけて焚き火キャンプとカヤックフィッシング。


      鹿の会社の先輩で、神奈川に住んでいるサネッティさんがご家族で鳥羽まで来られるということで、キャンプをご一緒させてもらいました。

      サネッティさんとは2011年の震災時に支援のボランティアで繋がりがあったのですが。

      このボランティアで、これまたご一緒だったYさんが、お仲間さんを連れて来られるということで、けっこうな大所帯に。


      キャンプ場は、紀伊長島の古里海外キャンプ場。

      水場、シャワー、トイレがあり1サイト一泊4000円というお値段。

      普段はキャンプ場でのキャンプはしないので、高いのか安いのかわかりません(´_ゝ`)


      で、キャンプ場に着くやいなや。

      先に来ていたYさんに誘われ、サネッティさんとともに銚子川へ川遊びに。


      これが、すごくよかった!

      これまで見た川の中で、水が一番綺麗な川でした。




      写真で見るよりも、実際に見た透明度は抜群によかった!

      川の中全部が見えるくらいと言ってもいいくらいの透明感。

      本当に感激しましたよ。




      お盆期間ということで、川辺にはえらーーいたくさんの人で混雑していましたが。

      それを差し置いても満足しか残らないような川でした。


      絶対にまた遊びに行きます。



      ほんで、この日は夕方にキャンプ場に戻り、夜はまたーり。

      朝に釣ったアカハタやカサゴなどを調理して食べます。

      おつかれのチャイさんは、ぼくのイスにとぐろを巻いて寝始めてしまいましたわ。






      翌日、寝坊して5時起床。。

      目の前のビーチからカヤックを漕ぎ出したのは、6時前。


      初めての場所だったので、地質やベイトの濃さなど未知数なことばかりでしたが。


      起伏がなくただ広がる砂浜でしたが、魚探の反応が目まぐるしい!

      えらい数のベイト、おそらくイワシかな?が湧いてました。

      ぼくは自作のインチクをキャストしていると、何連続かわからないくらいのエソwの連発(´_ゝ`)ハハハ


      もういいわ!思っていたら。



      ドーーーーン!


      という感じでルアーを持っていかれました。


      よっしゃー!!なんだ!?


      巻く手にはずっしりとした重み。



      ずっしりとした重み。



      ときおり、


      ビクンビクン!!

      と、うねるような生命感。



      そして、ずっしりとした重み。



      あんま引かん(´・ω・`)



      ずっしりとした重みとともに水面に表れたのは。



      驚くほど巨大な、エソ。


      とにかく驚いた。





      上からじゃあんま伝わらん。。


      遠目に撮ってもらうと。






      巨エソ(´_ゝ`)





      こんなサイズのエソいるとは思ってなかったので、えらい衝撃的でしたわ。

      手で計測して、だいたい70後半くらい。

      「調理めんどうだな」思ってキープするかちょっと迷っていた瞬間に、フィッシュグリップを振り切って逃げていきました。

      ちなみに、日本記録のエソは81センチだそうな。

      キープしてちゃんと計測しても面白かったかもしれませんね(´_ゝ`)



      さて。

      エソしか釣れない鹿を尻目に、サネッティさんは着実に釣果を伸ばしていました。

      オオモンハタや、ホウボウなどをコンスタントに釣り上げ。

      さらには。




      いいサイズのマゴチまで。

      うらやま(´_ゝ`)


      後でお刺身でいただきましたが、絶品でしたよ♪


      鹿はエソのあとは時合いも過ぎたのか、サバのみ。




      美味しい魚で嬉しいですが、もう少しいろいろ釣りたかったな。



      遊びすぎ飲みすぎ、さらには寝不足が続く状態で、また早朝から5時間もカヤックに乗ってますとね、船酔いします。


      最後には船酔いでもうどうしようもなくなり、必死の思いで岸を目指します。

      途中で、豪快なアウトリガーカヌーに乗ったYさんグループとすれ違ったのでパチリ。




      こっちは吐きそうなくらい気持ち悪い中、最高の笑顔ありがとうございます(´_ゝ`)ハハハ


      ぜぇぜぇ言いながら、ときおり嗚咽を漏らしながらなんとか岸に漕ぎ戻り。

      あとは夕方まで回復に努める以外は何もできませんでした。





      夕方、サネッティさんのお子さんと一緒に防波堤へ。

      ぼくは2投連続で根掛かりロストで完全に意気消沈している側で、釣ってくれました。



      マハタかな思ったけど、どうやらキジハタみたい。

      たぶん。

      えぇなぁ。

      少年にとって、嬉しい一匹になったと思います♪


      豪快にやってきたYさんご一行は、これまた豪快にお帰りになり。





      海は穏やか。




      船酔いは少しずつよくなり、あとには疲労感と楽しい思い出が残りました。


      夕飯までサネッティさん一家とご一緒させてもらい。




      夜道をゆっくり橋本の自宅まで帰りましたよ。


      数日間遊び倒した結果。

      この翌週は疲労がたまりすぎてほとんど木偶のように暮らしました(´_ゝ`)

      まぁ、めちゃくちゃ楽しかったからオーケー!

      ぴんさん、たけCさん、いかじさん、りょーすけさん、サネッティさん、Yさん、皆さん遊んでくれてありがとうございました★
      2014.05.12 Monday

      20140504 中紀 カヤックフィッシング

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        ひさしぶりのカヤックフィッシング。

        ゴールデンウイークに真鯛を狙いに行ってきましたがー。

        まだいませんでした(´・ω・`)



        朝5時に出船。

        チャイさんの乗船もひさしぶりです。


        去年発見した真鯛マンションの調査だったんですが。

        まだ水温が上がりきらず入ってきてないのでしょうか。

        釣れるのは。



        釣れども釣れども。



        カサゴと。



        エソばかり。



        ま、食べられるサイズはキープしてますがw

        どっちも美味しいんですもの。

        特にエソ。

        小骨が多くて処理は面倒ですが。

        お刺身は絶品です。

        ハマチとヒラメ(テンジクガレイ)とエソとが連れたときがありまして。

        お刺身の食べ比べをしたことがあるんですが。

        エソが一番美味しかったです。

        もちもちして甘くて。

        皆さんもエソが釣れたら持ち帰って食べてみてください。


        お。



        グッドサイズのカサゴ。


        このポイントでは真鯛はもーちょい水温上がってからですかねー。

        はよ行きたいですわぁ。
        2013.04.22 Monday

        和歌山 湯浅 カヤックフィッシング 20130420

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          土曜から日曜にかけて天候が悪くなる予報でしたので、土曜日のなるべく早い時間にと思い、出発。

          場所は湯浅湾のとある小さな海水浴場。



          先日アングラーズ橋本店にて購入した「空撮 紀伊半島釣り場ガイド」から、駐車場から出艇までがスムーズそうな場所を調べて行きました。







          寝坊した結果、朝6時出艇準備完了。

          予定より1時間遅れです。

          チャイさんも準備完了。




          すでに3度目の出船。

          慣れたものです。


          場所は、小さな漁港と川の流れ込みのある湾で、周辺は砂浜で、少し行くと岩礁帯もある場所。


          波は穏やか。

          風も穏やか。

          気温は少し控えめ。

          まぁ漕いでいれば汗くらいかくでしょう。


          とりあえずは岸から100mほどの場所でバイブレーションをキャスト。

          この日は前回の釣行で味を知った、マゴチをメインターゲットにしました。

          ので、底をゆたーりと探ってみます。

          ゆるい気持ちでフォール中にTwitterでツイートなんかをしていたら、乗ってた。

          慌ててアワせを入れてリールを巻き始めたら、バレた汗

          いかんですね、気を緩めたら。

          しばらく同じ場所で続けるも、アタリが一回あったくらいで続かず。

          ふらふらっと岩礁のほうへ移動。





          気持ちいーーーーーーわぁ。

          釣れんでも、いや、釣れたほうがもちろん嬉しいんですが。

          釣れていないときの気分は、海の上で波に揺られていたほうが、断然気持ちいいですね。


          でも、なかなか釣れません。

          移動を繰り返し、あーだこーだしながら、またツイートしていたら、またバラし。

          学ばない男、鹿。

          集中してアタリを拾っていますと。

          こんなん釣れました。



          ベラ。

          まったく嬉しくはないんですが。

          この小さい口にきっちりフッキングできていたので、アワせのタイミングが合っているのかな、と、少し満足。

          この後に、根掛かりを外したら。



          フグがひっかかってきた。

          この子にしてみれば、完全にもらい事故。

          ごめん。


          完全に朝マズメの時間も逃し、惰性で続けます。






          「なかなか釣れへんな」

          と、相棒は退屈そうに言っています。


          惰性で続けていますと、ようやく引きのいいアタリが!!

          なんだ!?





          エソーッ!!

          狙うと難しいが、狙わないと釣れてくる。



          続かず。



          5時間くらい続けて少し飽きてきたので、岩礁帯でロックフィッシュ狙い。

          というより、カサゴ狙い。



          一発。



          20アップの良型。

          グラスミノーのテキサスリグで一発でした。

          このあとも当て続けに数匹。





          マゴチのことなんぞ忘れ、完全に浮気です。

          だって楽しいんだもん。



          いかんいかん。

          今日の本命はマゴチでした。

          と、河口寄りに戻ってしっかりゲット。





          エソーッ!!


          なかなかね、難しいですね。

          カヤックだろうが陸っぱりだろうが、釣るひとは釣りますし、釣れないひとは釣れないもんです。


          午後2時過ぎに雨がぱらついてきたので、ストップフィッシング。

          なんだか、2割打者の気分です。

          3割打ちてぇ!

          もしくはホームラン打ちてぇ!

          そんな気分です。


          帰り際にゴムボートで釣りをされていた方とおしゃべり。

          和製の疑似餌のトローリングで50アップのサゴシを釣られていました。

          羨ましい。

          また別の方は、ボートで渡った沖磯で、アジの泳がせで70アップのスズキを釣られていました。

          羨ましい。

          この辺の常連さんのようでして、しっかりとグッドポイントを聞き込み、次回へつながる試合にしましたよ。
          2013.04.17 Wednesday

          和歌山 中紀 エソワンGP 20130414

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            待ちに待ったエソワンGP当日。

            たまたまツイッターでフォローさせていただいた青山さんが副実行委員をされており。

            「エソワン。。。」と、興味を持ったようなツイートをしたら、すかさずお誘いいただいたことがきっかけでした。

            大会前日の夜は、前夜祭ということで飲めや食えやの親睦会が催され、これに参加しました。




            昼に釣ったマゴチはDKさんに捌いていただき、お刺身で美味しくいただきました。
            ※写真はスマーフさんのブログら拝借。

            親睦会ではツイッターで知り合った方々や、そうでない方々と、釣りやキャンプや登山や何やらのお話をたくさんさせていただきました。

            普段は会社の仲間とアウトドアをすることばかりが多いので、また違う方々とお話をするのはとても新鮮でした♪


            で、この日は夜明け前から遊びまくっていたにも関わらず、一気に大量のビールを煽った結果、鹿は寝落ち。

            いつの間にか明日のジョーのように、灰になって椅子にうなだれて眠っていたらしいです。

            となりにいた友人のゴリラチョップが、気を使って声をかけてくれたことに対し。

            「うるせえッ!」

            と息巻いていたそうな。

            めんどくさくてごめんなさい。


            はい、で、朝、エソワン当日!



            朝4時過ぎくらいかな、薄暗いうちから受付スタート。

            目には見えませんが、70名もの参加者がいる釣り大会の、実行委員の方々の何ヶ月も前からの努力は、きっとすごいものと思います。

            スタート前に全員で記念撮影。



            公式ブログでは、この綺麗な写真。



            写真左上にいる鹿。

            左手にはチャイさん。

            右手ではコウイチさんの顔面にだだかぶり。。。

            すみません。。。


            で、6時スタート。

            鹿はゴリラチョップと、これまた友人である某有名なシ○ノに務めるつかさんと、煙樹ヶ浜より北方面の小杭漁港へ。

            早々にエソと思しきアタリがあるも、アワセに失敗。

            30分ほど投げてみましたが、釣り人も多く、どうにも根掛かりが頻発するポイントでしかできなさそうでしたので、移動。

            次はさらにちょい北、柏港。

            ここでも同様に、釣り人が多い中で思ったようなポイントで釣りができなかったため、早々に移動を決断。

            ここで3人で相談した結果、釣れんでもいいから、のびのびと釣りができる場所がいい。

            ということで、本部のある煙樹ヶ浜に戻って、サーフでゆったりとキャストすることに。

            つかさんはここで所用で別行動。

            本部に戻ると何人かの方がおられて、煙樹ヶ浜の自動車学校前にて好釣果を上げている方がいる!というクチコミをゲット。


            本当でした。




            待望の一匹。

            決していいサイズではありませんが、嬉しいです。

            最近お気に入りの、ヒラヒラ付きのメタルバイブレーション。
            (このルアーの名前知りません)

            しっかり大会当日も結果を残してくれました。


            そして、しかし、後が続かず。

            タイムリミットまで1時間半を切った10時半過ぎには、鹿の集中力はちょちょ切れておりました。




            ラーメン作りはじめた。

            しまいには、まだ釣れていないので必死なゴリラチョップの分まで作り、「できたぞ」と言う。

            ありがた迷惑とはこのことか。

            このあたりからもう二人の集中力は儚いもので、人の夢と書いて「儚」いと読むわけで、心の
            納竿をしていました。


            11時半くらいに本部に戻りますと、徐々に各地から戻ってこられるエソワン戦士達。

            クーラーボックスからごそっと釣果を出す方もいれば、ノーフィッシュでこられる方も。

            最大5匹の合計重量で競うエソの部、栄えある第三回大会のチャンピオンは、地元から参加のましゃんさん。



            かっこよかった。。。

            優勝って、かっこいいな。

            その他詳細な順位はエソワン公式ブログからどうぞ。

            鹿は、1匹の釣果で、70人中31位。

            まあ、こんなもんよね、と思う時点で、上には行けないタイプの人間とすぐにわかる。



            なんにしても、「楽しむ」ということは大いに達成できました★

            来年も絶対に参加する。

            します。

            また、
            今回出会えた楽しい方々と、釣りもキャンプも登山も、これからご一緒する。

            という目標もできました。

            また、
            来年は、こっそりカヤックに乗ってグッドポイントへ行ったらどうだ!?

            という、裏目標もできました。

            うそです。


            ちなみに、この大会では検量に持ち帰った魚は有効利用する、というルールがあります。

            エソという仮面ライダーのショッカー的な脇役にスポットを当て、釣りのターゲットとして、また、調理魚として見直していこう、という、しっかりとしたビジョンを持った大会なのです。

            こういう、ちゃんとしたひとたちの主催する大会に参加でき、関わり合え、非常に幸運と思っています。

            さぁ来年は、オフショア(非燃料式)の部門も作ってもらうぞ!

            ちゃんちゃん。
            2013.04.10 Wednesday

            和歌山 磯ノ浦 バナナフィッシュ号デビュー戦 20130408

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              ついにこの日がきました。





              わが家に嫁いでから1ヶ月、一体いつ水に浮かぶことになることかと思っていましたが、ようやくバナナフィッシュ号の進水式をとり行いました。

              場所は、和歌山県磯ノ浦海水浴場のサーフ。

              実は、本当は大阪府に入ったところの大川漁港付近で浮かぶつもりだったのですが。

              朝早く現場に到着し、出廷場所を探していると。

              遠くから地元のおばちゃんがらしき人がかけよってきて。

              ここいらでは漁協の方々と私艇を出す方々とが揉めたことが経緯となり、プライベートでの出船ができなくなったそう。

              駐車違反だとか、漁の妨げになるだとか、様々な要因があるのでしょうが、残念なお話で。

              で、完全に出鼻をくじかれたところで、大川漁港からすぐに移動できる場所で船を出せると思ったのが、磯ノ浦海水浴場。

              ここでは昨年の秋にもカヤックを出したことがあり、知っている分だけ安心なこともありました。





              さぁさぁ朝7時、出船です。





              相棒のチャイさんも、今回シーカヤックのデビュー戦です。

              緊張した面持ち。

              いえ、非常に気だるそうな面持ちです。


              狙いたかったのはのっこみの真鯛。

              当初行く予定だった大川漁港から行けるポイントでは、一級真鯛ポイントをリサーチしていたのですが。

              磯ノ浦ではまったくのノープラン。

              まったくのノーアイディア。

              とりあえず船出してみて、なんとなく沖に漕いでみて、なんとなくやってみることに。





              しかしまぁ、釣れませんよね。

              鯛ラバを落としては巻き落としては巻きと繰り返すものの、当たりすらなく、唯一の生命反応は、アメフラシのみ。



              あ、この時はアメフラシという生き物と知らず、後に青山さんなどTwitterのフォロワーさんらから教えていただきました。

              頑張って漕いで、目測1500kmくらいまで沖に出てみましたが、ぜんぜんよくなかったので。






              とりあえず磯ノ浦の西の防波堤の付近の、根の荒い場所で小物狙いに変更。

              タックルは鯛ラバからメバリング用のソフトワームメインにチェンジ。

              したっけ、まぁよくベラが釣れること。







              チャイさん舌なめずり。


              たまにカサゴが混じりながら。




              いつものおかっぱりからの釣果と遜色ない結果を出していました。


              またまたアメフラシさんをゲストに迎えたり。




              またベラ。




              ピッピンミノー大活躍。


              なかなかそううまくいかないもんだなぁと、サーフの方へ帰ろうと漕いでいると。





              写真ではわかりずらいですが、何万匹(もしかしたら何十万匹)の稚魚が湧いていました。

              なんだろう。

              稚鮎かなぁ。

              10センチないくらいの綺麗な青色の魚体が、どえらい数の群れで海水浴場の浅瀬を泳ぎ回っていました。

              これ、陸からではまず見れない光景と思います。

              漁船でも難しいと思います。

              カヤックだからこそ、魚に違和感与えずに、海にすごく近い場所まで接近できるんでしょう、たぶん。

              2時間以上そこにいましたが、稚魚の大群はずっとそこいらじゅうを泳ぎ回っていました。

              で、もちろんベイトフィッシュがいるってもんで、似たルアーをキャストしてみました。


              結果、中層から上でシーバスらしいアタリで1バラシ1バイト。

              バラシはなかなかの引きでしたよ。

              逃がした魚はどうしても大きくなってしまうのですよ。


              ボトム付近では。



              来たーーーエソ!!!!

              今週末(2013/4/13)に控えたエソワンGPに向け、調子上向きです。

              エソを狙うポイントはやはり「ボトム」で「派手系ルアー」のようです。


              とまぁそんな感じのデビュー戦を飾ったバナナフィッシュ号でした。

              気づけば、出船の朝7時から夕方4時まで9時間も漕ぎ続け。

              鹿の顔面はありえないほど真っ赤に焼けておりました。

              日焼け止めマストです。


              さぁさぁ。

              今週末もエソワンGP前日の土曜日は、会場周辺でバナナフィッシュ号を出す予定です。

              来週の記事はカヤックフィッシングとエソワンGPの二本立てになることでしょう。

              しらんけど。
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