2015.06.15 Monday

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    2013.05.20 Monday

    和歌山 中紀 カヤックフィッシング & 大阪 堺大泉緑地 キャンプ 20130518-19

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      またまた行ってきました、中紀のカヤックフィッシング。

      先週は所用で釣りに行けませんでしたので、2週間ぶりの釣行。

      ハァハァしちゃいます。

      今回は、昨年鹿がカヤックフィッシングデビューさせてもらったときの会社の先輩の方と二人での釣行。

      朝の夜明けと共に出船ということで、気合が入ります。






      朝4時。

      暗い中で準備。

      4時半、出船。





      薄明かりの中で、釣り開始。

      期待に胸を膨らませます、


      まぁでも。

      朝マズメと思われる時間には、ポイントもわからないままトップ狙いでミノーをキャスト。

      無駄打ち無駄打ちィ!!









      朝7時、「海に異常はありません」と、船員から報告をもらいます。

      釣れませんwww


      そんなことをしている間に、天気予報通り風が強くなってきました。

      そそくさと風裏になる岩場に退散。

      案ずるより岩場が易し。




      カサゴは決して私を裏切りません、

      だらだらと続く男女関係のように、気が付けば自らカサゴに近づき、カサゴもいつでも私を受け入れてくれる。

      なんのこっちゃ。





      自分の半分のサイズもあろうかというメタルのバイブレーションにアタックするカサゴ。





      メタルジグにもカサゴ。

      このあばずれが。






      釣れへんなーーー。


      ここで、前回に真鯛を釣ったポイントへ再チャレンジ。


      天気予報通りに徐々に強くなる風、そして波の中、ねちねちとメタルジグやタコベイト付きのジグで探っていると。

      コンコン!

      とたまにバイトがあるけど、なかなか追いかけて来ないような感じ。


      むぅ。

      これは、まさか、真鯛のチェイスか、と考え。

      キャスティング用の鯛ラバをセオリー通りに底からタダ巻き。




      コンコンコンコン

      「おっ!」



      コンコンコンコンコンコンコンコン

      「おおおぉっ!」


      我慢!

      自分ガマン!

      我慢してたら。



      「乗ったぁー!」



      「真下にグングン引くよぉーーー!」



      「こないだよりでかいか!?」


      でかっ!






      写真だとわかりづらいかなー。


      水面に上がってきたときのインパクトはすごかったです☆


      少し黒ずんでいる真鯛でしたー。


      前回よりサイズアップしているのは、見た目で分かりました。





      フッキングは、鯛ラバの針の2本ともが、口の中ではなく外側にフッキングしていました。

      チェイスしてくる中でスピードを緩めずにリーリングしていて、うまいことフッキングしてくれたようです。


      グッドサイズを釣り上げ、テンション上げたまま、ポイントから少し流されたカヤックを再び同じポイントまで漕ぎ直し、同じようにキャストすると。


      コンコンコンコンコンコンコンコン!



      「おっおおおおっまた来た!」



      「乗ったぁぁーー連続!さっきよりでかいか!?」



      ってファイトしていたら、一気にテンションが抜けて、バラシ。

      「フッキングがよくなかったんかなぁ」と、回収すると、仕掛けが根元からなくなっていました。

      「あれ?切られた?」

      と思って、よく確認してみると。

      最悪な原因だったことが判明。

      写真は撮り忘れたのですが、ラインの先端がくるんってなってまして。

      つまりは、スナップとの結合部から「切れた」のではなく、「ほどけた」のでした。

      先程のファイトの時に、強い引きのためにラインとスナップの結び目が緩んでしまっていたようです。

      それに気づかずに掛けた2匹目とのファイト時に、ほどけてしまったのでした。


      まず、「ごめんなぁ口に鯛ラバを残したままにしちゃって」と真鯛に罪悪感を抱き。

      次に「なんできちんと仕掛けを確認しなかったのか。。。」と、後悔を抱きました。


      せっかく掛けた大物を、不注意でばらしてしまうのは、ほんっと悔しいですね。


      このあたりで、10時くらいでしたが、波がなんだか異様なウネリを見せ始め。

      海の状況に一気に危機感を感じ、先輩と共に即退散。


      漕いで戻っている間は、急に強くなったウネリの中で、転覆の恐怖を味わいながらの大変な20分間でした。

      常に海の状況に気を付け、危機感を持って行動しないと、あっという間に逝っちうんだろうなぁ、と感じました。


      さて、記念撮影。




      カヤックに乗せて、それっぽく。






      今回は立ちパターンのポーズではなく、しゃがみパターンを試してみましたww

      いいサイズの真鯛ですね、嬉しいです。

      先輩がサイズを測ってくれまして、ぴったり50でした。


      いやーーーー。

      やっぱり、釣れると楽しいです♪


      この日の夜に、スマーフさんにお誘いされていた堺は大泉緑地公園でのキャンプにもいいお土産ができて、安心です。




      以下、夜宴の様子をばばばっと、



      夜7時過ぎに合流。




      かじやんさんが、真鯛をきれーいに捌いてくれました☆




      てっちゃんさんの、海鮮チゲ鍋、絶品★




      トンさんのスッポン鍋、これまた美味☆





      かじやんさんの鯛飯、言うことなし♪





      トンさんの調理する姿、かっこいいですわー。




      かじやんさんには、大阪〜和歌山付近の潮流について、非常にためになるお話をしていただき、感謝!




      この日が誕生日のなかさんに、ケーキのプレゼント★
      ケーキをしっかりと撮影する主役www


      この他、残念ながら鹿のスマホでは写真を撮り忘れておりましたが
      コウイチさん
      ひろさん
      つなこさん
      ぶーちゃん
      はまんさん
      むっちさん
      (名前出てきてない方いたらごめんなさい)
      などなどが参加され、非常に楽しいキャンプになりました♪



      しかし、前日からほとんど寝ていない鹿は、いつも通り早々に就寝。









      朝5時、静けさに包まれる大泉緑地。





      雲は、なんか、怪しい感じ。




      昨日から連れ回されておつかれのチャイさん。





      朝ごはん。
      なんか、この写真すごく好き。


      以上!
      2013.05.06 Monday

      和歌山 中紀 カヤックフィッシング&焚火キャンプ 20130504-05

      0
         ゴールデンウィーク後半、またまたカヤックフィッシング&焚火キャンプに行ってきました。

        後半は釣り好きのひとと行きましたので、前半のときよりも、釣りメインのキャンプになりました。

        そしてようやく、

        「カヤックに乗っているおかげで釣れた!」

        的な釣果も達成できました★



        場所は中紀の小さな海水浴場。

        場所を検討している中で、キャンプ場もあるエソワンGP会場だった煙樹ヶ浜をおすすめしていただいたりもしたのですが。

        今回はキャンプ時のロケーションを優先させて、砂浜の海水浴場にしました。


        同僚のKくんと朝3時にフィッシングクリモト海南店で待ち合わせ、日の出の時間の出船に備えます。






        出艇直前。

        彼は足漕ぎカヤック。





        鹿。

        いつもと同じ格好で、いつもと同じポーズ。


        少しガスがかかってる中、出発!




        波も穏やか。

        ベタ凪。

        風もなければ波もない。

        カヤックを漕ぐコンディションとしては最高なんですが、あんまり穏やかすぎて「釣れんの?」という不安に駆られます。

        ないものねだりですねー。




        ゆたりと漕いでいると、紀伊半島から朝日も見え始めました。

        海の上から眺める日の出、気持ちのいい瞬間です♪


        ポイントは、噂で聞いたグッドポイント。

        朝マズメの時間には、カヤックのすぐ隣、目の前で小さなナブラが発生しています。

        「なんだなんだなんだ!」とミノーを放り込みますが、一切反応はなし。

        あとから聞いたところ、頻発する小さなナブラは、小さなボラの群れのようで。

        フィッシュイーターは付いていないナブラだとか。

        ナブラにもいろんな種類があるんですね。

        勉強になります。


        気を取り直して、マゴチでもおらんかとボトムを探っていると。



        ビッグエソ!

        もういいわ。




        ベラ。

        もういいわ。




        カサゴ。

        悪かないけど、いいわ。





        カサゴ。

        悪くはないんですよ。






        カサゴ。

        ユー、悪くはないんだけど、違うんだ。


        いつもの魚たちと遊びながら、「こういうんじゃないんだよなぁ」と、失礼にも思ってしまう。

        でも、それは結局、いつもと同じような場所で、いつもと同じような釣りしかしていないからであって。

        「釣れる」という安心感に、逃げているだけなんですよね。


        なんてことをぼやーっと考えながら、朝マズメも終わり、のんびりツーリング。





        そう。

        こんなふうな、いかにも根魚います、的なポイントに入ってしまうのです。




        「そんなんでうまいこといくわけあらへん」

        と、チャイさんも言っています。



        昨晩はほとんど寝ずにいたので、眠気にも襲われ、とりあえず砂浜に帰還。



        日中はキャンプ地の設営に励みました。

        近くにもタープなどを張ってバーベキューを楽しんでいる方々がちらほら。

        さすがにテント泊をしたのは、鹿たちと他に1組だけでしたが。

           



        ぷしゅっと開けて。





        海辺でビールを飲みながら、またーーーーりと過ごす幸せ★

        この時間くらいで、前日BBQで飲み散らかしたというゴリラチョップが合流。


        昼下がりまでマットに横になって爆睡いただきまして、夕マズメに向けて再度出船。

        狙うは、「なんか大きいの」



        朝の最初に入ったポイントで再び、ミノー投げたり、メタルバイブレーション投げたり、スピンテールのメタルバイブレーション投げたり、餌木投げたりと。

        無差別テロ的なことをやっていまして。

        ポイントも、いつもより漕いでみる、キャストも、いつもより多く投げてみる、を意識していました。

        しかし、1時間近くアタリもなく、集中力も切れかけた頃。

        ライントラブル!!

        Oh,シット!!

        船の上でリーダーの組み直しを四苦八苦行い、普段はあまり使わないメタルジグを繋いでみました。

        色は、マズメの時間帯にいいと聞いたことがあるようなないような、オレンジ色ベース。


        リーダーを組み直している間にそこそこ風で流され、思わぬポイントまで移動していました。

        水深を確認する意味で、カヤックの真下にジグを落として探っていると。

        2,3度落とし直して、何回目かに、ボトムをとってゆっくりとしたシャクリを入れた瞬間。

        「ぐぅぉん」

        と竿を曲げられ。

        ここぞとばかりに大きくアワセ。

        1秒後。

        「よっしゃ、乗ってる!!」

        ここからはもう、ものの2分くらいだったと思いますが、なんと幸せな時間だったか。

        釣りを初めて2年、これまでで一番強い引きを味わいました☆

        下に下に突っ込む引きから、真鯛かチヌかということは想像しましたが、なかなかリールを巻く隙を与えてくれません。

        強めに設定していたドラグにラインブレークの不安を感じ、ドラグを緩めると、これまたラインを持っていかれてなかなか上がってこない。

        でも、自分でもわかるんですが、おそらく鹿はこの時、えらい気持ち悪い笑顔になっていたことでしょう。

        「ばれるなよぉ〜」

        なんて、海の上でひとりごちていたんですから。

        水面近くまで強い粘りを見せてくれて、ピンク色の魚体を目にした瞬間は、アドレナリンマックス!

        タモ網で丁寧にランディング!




        まるまると太った真鯛でした☆

        今のこの春の時期は、いわゆる桜鯛って言うんですかね。

        嬉しくって嬉しくって、周りに誰がいるわけでもないんで、奇声ですんごい叫んでました。

        よく見ると、メタルジグの上側のフックが、上顎にフッキングしていますね。

        下(後ろ)からではなく、横からアタックしてきたってことなんでしょうかね。


        このあと、試しにメタルジグから鯛ラバに変えてみたところ、一度大きなアタリはあったけど、乗らずでした。

        メタルジグのほうが、この日の真鯛に対してフックの付き方がよかったのか。

        なんなのか。

        とりあえずはこの一尾で大満足でしたので、早々に帰還。






        どん!

        鯛とチャイ。

        比べると、チャイさんでっか。

        次の目標は、チャイさんより大きな魚を釣る、ですかね。






        ちょうどよく日も暮れ始め。

        バナナフィッシュ号が夕陽に染みます。





        キッチンでは、真鯛がチープな牛乳パックまな板の上に。

        どうしてやろうか、ああしてやろうか、こうしてやろうか。

        食べ方について3人で議論。

        なんて贅沢な。。

        ちなみに真鯛の大きさは40後半くらいと思います。

        テーブルの横幅が55なので。





        右45度のゴリラチョップが、夕陽に染み入ります。

        いいなぁ。

        キャンプいいよねぇ。

        楽しいよねぇ。

        幸せよねぇ。







        解体!

        身が多い!!

        メニューは

        ○頭焼き
        ○お刺身
        ○鯛しゃぶ
        ○塩焼き
        ○バターホイル包み焼き

        すべて3人前!!

        一番心に残った味が、頭焼き★

        頬肉の旨さがはんぱねぇです。




        焚火の炎も燃え盛り、充実した一日を噛み締めます。

        こういう日を過ごせていると、生きていることが、めっちゃくちゃ楽しいです。


        尚、この日のキャンプには、ツイッターで相互フォローさせていただいてるスマーフさんひでおさんが来てくださるとおっしゃっていたのですが。

        いずれも大渋滞につかまって来られることができませんでした。

        また是非次の機会にご一緒できればと思います♪


        案の上、鹿は酔っ払ってダウン。

        朝は5時過ぎに起床。





        コーヒーを煎れて、頭と身体を目覚めさせます。

        どんな豆であれ、このシチュエーションでは、美味。

        またーりとしながら、朝食の準備も。




        ホットサンドクッカーでベーコントーストと、アップルトーストシナモンがけ。

        きゅうり・トマト・りんご。

        うまし。



        なんてことをやっていたら、完璧に時合を逃しておりました笑

        出船は8時くらい。




        チャイさんは水が好きではないので、カヤックに乗せると逃げようとします。






        日も登ってしまいました。




        景色に溶け込むアルフェック アリュート430と、それに乗るゴリラチョップ。


        しかし、釣れない。

        アタリすらない。

        風も出てきて、集中力は続かず、10時前にはストップフィッシング。





        おつかれさまです、バナナフィッシュ号。


        今回の釣行では、「いつもと違うワンアクション」を起こすことで、次のきっかけを掴むことになることを学びました★



        ----------------------------------------

        真鯛?チダイ?

        倉本さんのご指摘をいただき、真鯛とチダイ違いを調べてみました。
        鹿自身、ご指摘をいただくまでチダイの存在なんて一切思い浮かばなかったのですが、どう違うのかというと。

        ●尾びれの先が、真鯛は黒く縁どられているが、チダイは体色と同様。
        ●背びれの先端が、真鯛は綺麗に並んでいるが、チダイは前の方が尖っている
        ●体の形が、真鯛は頭の方が丸みを帯びているが、チダイは全体的に丸みを帯びている
        ●チダイは、真鯛よりもエラの縁が赤くなっている
        ●真鯛は成魚で80センチくらいまで成長、チダイは40センチくらいまで






        んん〜??
        尾びれの先は黒く見えなくもないけど、背びれは尖ってる?
        体型は、、わからん。
        エラは、、わからん。
        サイズは、40後半だったけど、もしかして超大型のチダイ??

        ん。
        まぁ、今回はどっちでもいいかぁ。
        食べちゃったし。

        次に釣ったときは、どっちかきちっと確認します★
        ----------------------------------------
        2012.08.13 Monday

        和歌山県由良町 初シーカヤックフィッシング 20120811

        0
           金曜の仕事後から、会社の先輩方にお供し、向かうは和歌山県由良町。

          人生初のシーカヤックフィッシング、週末が楽しみすぎて、今週は仕事中もふわふわしていました。

          海南市の24時間営業の釣具屋さんに集合。

          キャリーの姿がかっこいいぜ、ちくしょう。




          朝方まで強い雨が続いて心配でしたが、夜明けにはすっかり雨もあがってテンションは上がりっぱなしです。

          ちなみに上の写真のカヤックはこれ↓




          Perceptionというブランドの、トライブ13.5

          二人乗りだけど、一人乗りでもいけるよう。


          鹿が実際に乗ったのは、組立式のカヤック↓です。



          ARFEQ(アルフェック)の アリュート430

          のはず。

          今回は来なかった方の借り物なので、先輩と一緒に四苦八苦しながら、夜明け前の暗がりの中での組立は40分くらいかかりました。

          販売元の言う組み立て時間は13分。

          そんな早くできるか?

          てことで、出船前の記念撮影です。



          奥の赤いカヤックは、なんだか忘れました。。。



          出船!

          奥の緑に2人、手前の赤と青に1人ずつです。

          casinoは、1人で青のやつ。




          ここからが最高の時間の始まりだったんですが、ほとんど写真撮るの忘れていました。


          とりあえず出船後5分、岸から100mほどの場所で



          ぼけぼけですが、グッドサイズの真鯛。

          カヤックの上から、真下に引き込まれていく感覚。

          ゆるめのドラグがジジジジジジ。

          なかなか見えない魚体。

          ちらっと見えた瞬間の、キラキラした赤と青。

          ライトタックルの釣りでは、やっぱり魚の引き味が存分に楽しめます★

          慎重になって、タモも使います。

          だっていやでしょ、目の前のグッドサイズがラインブレイクで逃げていったら。


          仕掛けは、いつものやつ。

          メバリングロッドに1000番のリール

          2.5ポンドのフロロライン

          1号丸型中通し錘の、直結のテキサスリグ

          に、アオイソメ。

          鉄板です。


          結果的に言うと、この最初のポイントがこの日のベストポイントでした。

          このあと3時間くらい、磯周りや沖目など、いろんなポイントへ行きましたが、アタリも少なくあがるのはベラばかり。

          下の写真の右上に見える磯場あたりまで漕ぎました。

          シーカヤックフィッシングっていっても、なかなか釣れないもんだなーと思って、最初の真鯛を釣ったポイントへ再び戻ったところ。

          爆釣。



          20オーバーが10匹以上で、30くらいが2匹。

          20mくらいキャストして、底のほうをさぐっていると、ほぼキャストごとにアタリが。

          8センチくらいのチャリコが10匹釣れる間に、20オーバーが1匹混じる感じ。

          もう、最高に気持ちいいんですよ★

          波に揺られながら釣りだけに集中して、魚がかかれば、目の前直前まで引きを楽しめて。

          これから陸からの釣りをしているときはことあるごとに、

          「カヤックがあればあのポイントまで行けるのになーーー。」

          と思わざるを得なくなってしまったのが、非常に口惜しい。


          あ、あと、気持ちもいいし楽しいし、と思ってばっかりじゃあ、やはりなくてですね。

          気づいたらあっという間に50mくらい潮に流されてて、けっこう怖いんですよ。

          釣った魚を網に入れて、海に流してアンカー代わりにはしていたんですが。

          常に自分の位置を確かめていないと、遭難しかねない。。。

          2人以上で行った方がいいですね。


          ちなみに、他の方々は別のポイントで釣りをして、ベラと少しの真鯛が釣れただけでした。

          初心者ということで、安全そうなポイントばかり選んでいた鹿はラッキーだったんですね。

          朝6時から、10時までの4時間で、それぞれが4〜5匹お土産にできるくらいの真鯛は釣りました。


          連れていってくださった先輩方に感謝!


          10月にもまた行きましょうと約束もしましたし、楽しみで仕方ない。

          また時期が近づくにつれて、仕事中ふわふわしだすんだろうな。

          あ、あと会社の別の先輩とも、9月に兵庫でシーカヤックフィッシングをする約束も、後日交わしました。

          遊び好きな人ばっかりの会社で、ほんとよかった♪
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